集中力ゲーム ピープル 【おもちゃ】

色々な玩具

集中力ゲーム
名称:集中力ゲーム
メーカー:people  発売年:1992年に貰いました
対象年令:5才からシルバー  プレイ人数:1人から8人用
「頭はいらない。集中力で勝負!のドキドキファミリーゲーム」


-遊び方-
プレイ人数にあわせ、盤の上にマグネットボールを置き、手持ちのボールを分けます。
盤の上にセットするボールの数:2~4人7個セット 5~6人1個セット 7人3個セット 8人セット無し
手持ちボールの数 2人12個 3人8個 4~5人6個 6人5個 7~8人4個
(盤の上にセットや、手持ちのボールを分けないですぐに始めても大丈夫です。)
盤の上のくぼみにマグネットボールを置いていきます。
自分がマグネットボールを置く時、置かれているマグネットボールにくっつけてしまったら失敗or対戦なら、そのボールを罰として所有します。
ボールが無くなった人から勝ちです。
集中力ゲーム
失敗するとこのようにくっつきます。
一人プレイの場合は盤の上のくぼみ全部にボールを置く事に挑戦です。
集中力ゲーム
難易度調節は2段階あります。
集中力ゲーム
easyの成功です。
difficult グレーの盤が動き、ボールを配置する位置が近くなります。

easyモード

difficultモード
緊張感が伝わると良いのですが。。。
シンプルですがとても楽しく難しいゲームです。
ボールを置く時、磁石に引かれる力が分かります。
ボールを置いた瞬間に。周りのボールがくぼみの上で回転したりするので、緊張感があります。
磁石の力のバランスが、本当によく考えられています。
成功目前での失敗した時の悔しさや、成功した時の達成感をよく味わえます。
修学旅行に持って行き皆で盛り上がりました。
1人でも大人数でも楽しく遊べるゲームです。
最後の写真はeasy成功の写真ですが、difficultの写真を載せるつもりでした。
difficultを成功させる事は出来ませんでしたので、easy成功の写真を載せました。
difficultは本当に難しいです。

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