【雑記】 プロジェクターでゲームをする

自由記事

 

機材も揃ったので当初の目的のスカイウォードソードをやろう!

 

wiiにはHDMIケーブルが挿せないので、アップスキャンコンバーター、変換機を使いました。

 

 

 

DSC03900

無事に100インチの画面でゲームをプレイ出来ました。

スピーカーは切り替えをアナログにしたら音が出ましたが、音はイマイチでした。

 

wiiでは画面左上に緑色のバーのようなモノがチラつきます。

コンバーターの所為かHDMI切替器との相性が原因かは分かりませんが、HDMI切替器に挿しているケーブルの挿し口を替えたらチラつきが弱まりました。

 

wiiのアスペクト比は4:3、このプロジェクター、コンバーターは16:9から変えられないので、画面が横伸びになります。

 

 

画面が大きいので、マップなどでこういう所まで作られているのかと、今まで気がつかなかった所を発見しやすくなりました。

大きすぎる弊害で、画面の隅を見る時は視線移動では無く顔を見上げて見ることになるので、人によってはしんどい所だと思います。

 

 

こういったアクション性のあるゲームだと一層臨場感が出て引き込まれるので、大きい画面にしてしみじみ良かったと実感します。

 

 

DSC03902

ファミコンをHDMIでやる為にレトロフリークを買いました。

カセットの抜き差しはピンが抜けそうになるので、そこは不安になりますね。

 

他に、肝心なゲームの起動が不安定で、すぐに起動しないことがあります。

起動さえすれば問題ないですが。

そこ以外に不満点は特にないです。

 

 

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プロジェクターの遅延を感覚的に調べるために、タイムアタックをよくしてたゲームをやりましたが、腕が鈍ってて上手くゲームが出来ませんでした(笑

プレイしていて遅いとは思わなかったので、気になるほどの遅延はなかったです。

 

 

 

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もう一つついでにVITA TVの海外版を買いました。

海外版なら今なら安く入手出来るのと、PSPのゲームやアーカイブスをやってみたかったので。

 

本体が小さいとは知っていましたが、ここまで小さいとは驚きました。(右のウォークマンはサイズ比較用です。

 

国内版との違いは、ゲームのホーム画面ではOとXが日本とは逆で、Oがキャンセル、Xが決定ボタンとなります。

私には特に問題ない要素でした。

ゲームをやる際はそのゲーム通りのボタンでプレイできますが、一部のゲームはOとXが入れ替わってるのもあるそうです。

言葉は日本語に設定が出来ます。

 

 

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やってみたかったゲームのlunar2 eternal blueを買いました。

94年のゲームながらアニメーションはあり、

 

DSC03911

一部キャラクターボイスがあるのは衝撃でした。

2はまだ全然プレイ出来てないですが、1は私好みなわりとシンプルなRPGだったので、時間を作ってゲームをするのが楽しみです。

 

 

音は、vita tvとスピーカーをbluetoothで接続して音を出していますが、PSPのゲームは特にこんな音が綺麗だったのかと驚きました。

昔プレイしたゲームでも、違う環境にすると改めて楽しめたり、新鮮味を得られるのは面白いことだなと。

 

 

 

 

色々揃えて、ざっと触った感想記事でした。

大きい画面は3Dタイプのアクションゲームは特に恩恵があるように思いました。

のめり込みやすくなります。

 

 

長らく新しい電化製品に触れてなかったので、今の物は出来る幅が広いというのと、wi-fiが必須なんだと勉強になりました。

 

 

ん~、腰を据えてゲームをやりたいなと思いますが、仕事の資格を勉強してたり、ブログ書いて玩具で遊んでるので、流石にゲームをする時間まではなかなか取れません。

たまには色々忘れてゲームに没頭したいなと思いますが・・・3連休に憧れますね。

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